ブログ開設から2年で思うこと

こんにちわ。
久々のデニーズ朝ごはんでぼーっとしている朝です。
何も調べたくないけれど、なんだかブログを更新したい。
ということで、このテーマでテキトーに書くことにしました。

 

 

ブログを始めて良かったことを考えてみました。

◼️文章を書くことについてきっと得るものがある

…と信じたい。

◼️ネタにしようと思うので物事を客観的に見ようとするようになった

母の病気、自分の不調…。
以前の受け止め方とは少し違っていると思います。

◼️不完全で動くようになった

これ、一応良かったことなんです。
私のブログは不完全な状態で更新しています。
なんなら、読み返さないでアップロードして夜訂正したりします。

それは本来いいことではないながら、
「完全であれ」
「正しくあるべき」
という認識が崩れることは私にとっては悪くはない気がします。
走りながら動く時代なので、握りしめている過去の常識はどこかに置いて手離したいです。

いや、一点完全主義だっただけで完全主義者ではなかったなと思い出しました。
私のノートの汚さは、完全主義からは遠かった…。
変な理由を後付けして汚いブログを正当化するのではなく、これからはもう少しルールに則ったブログに近づけようかなー、とも思いました。

 

良くないことは?なんでしょう。

◼️書くために時間を使う

もっとしなきゃいけないこと、あるよね?
ブログに使う時間をもっと短縮する必要はあります。

◼️ブログを意識してお金を使う
ブログのためにわざわざ出かけることはないながら、「資料になるかな」と本を買ったりします。

今後出かける機会はどうしても減るので、3年目の抱負は
「本棚の肥やしネタでブログを書く」
にしようと思いました。

 

 

結論としては、
「今はブログは自分のために手放せない」
というところです。
自分や自分に起こっていることを、一歩引いて見ようとする仕組みとして、大事なツールです。

そういえば前にも似たようなことを書いていたなあと思い調べたら、こんなのが出てきました

キュレーター(新訳:情報を届ける人)についての考察

約1年前のブログです。
「あっ、文章も内容も、1年経って劣化してるじゃん!」
ショック (T_T)。

デニーズも混んできました。
さあ、出なければ。
母の病院に行ってきまーす!。