【備蓄リストをつくってみる-1】おかあさんといっしょ(その36)

こんにちわ。
ここ数ヶ月、やらなきゃと思っているのが、「防災としての備蓄」
です。
でも、やってない。
特に、要介護の母の家で何が必要なのか。
今日は、ブログを書きながら
「食品の備蓄」
について考えてみようと思います。

 

 

とりあえず、無計画に思い付くまま食品名を挙げてみよう。

まず、母の家で日々使っているものは?

・水(この前買った~ (*≧∇≦)ノ)
・米
・おかず(コンビニレトルト惣菜)
・食パン(ダブルソフト)
・スプレッドペースト(甘いの)
・フリーズドライ味噌汁
・フリーズドライスープ
・ふりかけ
・おやつ
・リポビタンD
・缶ジュース

考え直した方がいい貧弱さです。
そういえばたまに私が調理をして冷凍してみるけれど、どうも母には解凍してもらえないまま冷凍庫に残っています。
冷凍じゃなくて食べきる量を置いておくのがいいのかしらね。
母の家と自宅を分けずに、作ったおかずを移動すればよいのよね。
調理する際に出る匂いを嫌がっていたので、私の自宅で作るのがベストかも。
運用を考えねばいけません。
っていうか、やれ(to:自分)。

それはさておき。

母はたまにしか食べない、もしくは食べたことはないけど私が勝手に置いているものを列記してみます。

・カップラーメン
・うどん乾麺(箱)
・めんつゆ(にんべん)
・白がゆ(セブンイレブン)
・カレーレトルト
・野菜ジュース(明日持っていかなきゃ)

それぞれどのくらい用意するか、リスト化しておけば自分が楽です。

 

 

母がとりやすいところに、とりやすいように置いておく必要があります。
便利に使っている引き出し付きカウンターは、水を入れようと目論んでニトリさんに耐荷重量を聞いたことがあります。
水を一箱分全部入れるつもりだったので、
「やっぱり無理か、抜ける」
と思いました。
しかしそもそも水を目一杯入れたいという私の発想に無理があっただけで実は結構丈夫で
「えっ、そんなに入れてもよかったの?」
という印象でした。

 

 

買いだめが問題になっている今日、わざわざ備蓄のことを書かなくてもよいのですが…。

私のことだから、今から考えて実際に実行に移すのはまだまだ先でしょう。
もう少しして世の中のお店の食料品在庫が落ち着いた頃に、少しずつ増やそうと思います。
長いスパンで、使いながら維持する防災食にしていきたいです。

普段から余裕があれば、きっと何かあるたびに買いだめに走らなくてもいいんじゃないかしら。
防災としての備蓄、大事!

ばたばたっと、今日はここまでー!
もう眠い!

結局、何にもしてないブログでした
(^_^ゞ。

ずるずるっと、続きます~(*´▽`*)。