お風呂で牛乳焼酎

こんにちわ。
前回の母の通院の日、家に帰って少し時間に余裕があった私は、風呂場に焼酎を持ち込んで飲んでみました。

 

 

総合病院を中心に行動範囲が広かったこの日は、家にかえってすぐお風呂に入りました。

その前に、例の球磨焼酎の牛乳焼酎を一升瓶からスプレーに移しながら、ふと
「お風呂で飲んだら美味しいんじゃない?」
と閃いてしまいました。

何に入れて持ち込もうか。
コーヒータンブラー、はコーヒーの匂いが付いてしまっています。
ガラスは危ないし…。
空きペットボトルでいいじゃないか!

ゆくゆく事故が起こらないように、ペットボトルにマジックで印を付けて、数センチだけ焼酎を入れました。

洗髪後に身体を洗って湯船に浸かって、せっかくなので電気を消して真っ暗にしました。
これは、更年期障害の本を読んだときにオススメされていた自律神経の副交感神経を優位にするための方法です。
久しぶりに電気を消したけど、やっぱりいいわあ。
以前に、湯船に浮かべる丸いランプを持っていましたが壊れました。
同じものを買おうと思って忘れていましたが、また探そうかしら。

そして焼酎です。

私はストレート派。
ペットボトルから飲んで、やっぱりフルーティーと感動しました。
そして、何かに似ていると気になりました。

あ、日本酒!。

球磨焼酎はお米で出来ているので、それもそのはず?
日本酒が濃厚になったような複雑で深い味に、
「そりゃ球磨焼酎が世界で賞をとるのもわかるわあ」
と思いました。

お風呂から上がって落ち着いたら、顔と髪の毛に牛乳焼酎のスプレーを振りかけます。

焼酎三昧~。
私は焼酎があんなに苦手だったのになあ。

 

 

温泉はなかなか行けないし、気兼ねなく入れる家の風呂は今は一番なのです。

また何か持ち込んでみようと、次の
「余裕のバスタイム」
を画策しております~(*≧∇≦)ノ。