【とりあえずR-1】おかあさんといっしょ(その69)

こんにちわ。
昨日家に帰ったら身内がR-1を箱買いしてくれていたので、今朝母の家の冷蔵庫に入れてきました。

 

 

箱買いでよかったのは、賞味期限が長かったことです。
スーパーで1本ずつ買うと、わりと期限が短くてドキドキします。
今回のは8月8日までなので、まあ順当に少し期限切れくらいで飲み切るのではないかと思います。

なんでR-1かというと、まあ何でもよかったわけです。
私は何も見ないでこれに決めました。
前にも書きましたが、母は以前に宅配の牛乳をとっていました。
たまたま宅配のチラシが入っていて思い出したけれど、種々の事情から宅配は無理と結論が出ました。
そのチラシに載っていたひとつの選択肢がたまたまR-1だったのです。

別に宅配じゃなくて買ってくりゃいいじゃん!

ということで、私にとっては
「できなくなったこと」

「できること」
に変えた象徴がR-1なのです。
だから切らしたくない。

 

 

心配は、糖尿病。
母のために用意した
「自由に飲めるもの」
の多くには糖分があります。
最近はスティックコーヒーは「濃すぎる」と半分だけ使って折り曲げて2回にして使っているようです。
しかし母も意外と無頓着なところもあるので、何をどのくらい摂っているのか一度聞いてみなければいけません。
昨日持っていったあんパンも、完食になってるし( ゚Д゚)。
そのぶんご飯を食べていないのかもしれません。

 

 

さあ、次の機会こそは足りてない食料などをいろいろナントカせねば。
焦り、苛立つのは私が自分の時間をうまくコントロールできていないからなのでしょう。
ちゃんとしなきゃー。
ちゃんとね。