箱レモン発注の総括

こんにちわ。
今日のブログは、私が先月に箱で発注した国産レモンについて、あれこれ思うことの備忘録を兼ねたメモです。

 

 

■発注数と加工状況
4月30日 初回発注 大小計11個
5月3日 受け取り
・塩レモン加工
・はちみつレモン加工(完食)
・冷凍レモン角切り加工(完食)
5月13日 スーパーで小3個入りを4袋購入。
・塩レモン加工
・はちみつレモン加工(完食)
・冷凍レモン角切り加工(完食)
6月14日「箱いっぱいに」と発注。
6月17日受け取り。大28個、中28個で計56個。
・冷凍レモン角切り加工
・冷凍レモン輪切り加工
・酢レモン加工
・はちみつレモン加工
・生食多数(現在残り5~6個)
・おすそわけ6~7個

こんな感じでした♪

■私のレモン仕事
「レモン仕事」は一度にレモンを加工する仕事のことです。カットしたり、はちみつや酢や塩で漬けたりします。
今回のレモンは受け取りが夕方で、加工にかける時間が多くとれませんでした。
半分近くをカットして、その日はギブアップ。
翌日残りをやろうと思って、結局なにもせずにギブアップ。

生で絞って飲んだら、美味しいじゃん♪

とそのまま冷蔵庫に保管したレモンを日々絞っています。
毎日が居酒屋の生搾りレモンサワー状態!
贅沢~(*≧∇≦)ノ。
唐揚げに、びたびたにかけてみたこともあります。
絞った皮は再利用する気力がなく、廃棄しているのがちょっと残念です。
ネットで調べたら1ヶ月くらいは持つと書いてあったので、在庫レモンは生のまま使っているうちに残りが5~6個になりました。

これ全部、加工しないで生で絞って使っちゃいました( ゚Д゚)美味しいよ♪

■残る塩レモン
塩レモンを小さなパックで作ったけれど、私は料理をしないのでほとんど使わないでいます。
機会があったら使いたいと気になっていたので、先日私はレモン味になった粗塩を入れて卵焼きを作ってみました。
微かに薫るレモンの香りに満足~。
また何かに使ってみようと思います。

■はちみつは、なんか違った
3本買い込んできたタリーズハニーですが、レモンのはちみつ漬けに使ったところ違和感がありました。

うーん、私としてはなんか違う。
コクというか、クセというか。
多分飲み物に入ったら美味しい。
いや、単独でお湯割りでも、なめても美味しい。
でもレモンを漬けるとなると、素直なレモンの風味がはちみつに負けちゃう気がしました。

はちみつって、奥が深い。
タリーズのはちみつは、別のことに使ったり未開封のまま防災備蓄のローリングストック品のひとつとして大事に使います。

そしたら次のレモン用のはちみつはどうしようかなあ。
違和感を感じなかった、スーパーの知らないはちみつを再度買ってみようかなあ。
いや、まだ先のことですけど。

■酢レモン
「氷砂糖が入っているので、飲みすぎないように」
という注意は守っています。
(平行してはちみつ漬けを摂取したら意味ないやーん)
朝から水で薄めて飲んだりします。
時間がないと省略なので、もう少し早く起きればいろいろ余裕なのでした。

 

 

最新の箱いっぱいのレモンを受け取って、まだ半月です。
ウチの冷凍庫はいま満杯なので、もうカット冷凍は無理かな。
酢レモンもあと一つ作りたかったけど、果汁でいただくシアワセを知ってしまったので、残りは「絞って使いきり」でいこうと思います。

角切りレモンを氷がわりにしてチューハイを飲むのは嬉しいのですが、そのレモンを全部食べることに飽きてきました。

そして、生搾りなしでは満足できない身体になってしまいました
うーん。生がなくなったら、輸入レモンを絞るかなあ。
(国産はこれから出回らなくなるかもなので)

唐揚げには、代替えでお酢を多用するのもお手軽でいいかもね。

嗚呼、平和である。

そんなことをわざわざ世界中に発表している、本日のブログでありました(^_^ゞ。