【使用16日目】Meta Quest2 の箱を開けた日のこと

こんにちは。
今日は、Meta Quest2の箱を開けたときのことを書くことにしました。

 

 

って言っても、大したことは覚えていません。

「ゆくゆく手放すことを考えたら、綺麗に箱を開けよう。」

「でもそうやって箱を取っておいて、人様に綺麗にお渡ししたことなんかないのよね。」

と思い直して、保護シート類は乱暴に剥ぎました。

 

さて、予想はできたものの、

取説の少なさよ。

これで、どうしろっちゅうんじゃ。

とおもむろにメガネを被ってみた。

 

すると驚き。

セットアップ方法は、目の前に広がる世界で逐一説明してくれるのです。

ほほー。そりゃそうか。

そしてよくわからないところは、無視。

目と目の間の距離とかは、そのうち再度設定すればいいかな(よくない)。

 

近視のわたくし。
普段遣いのメガネが使えないから、よく見えないなあ。
細いメガネならゴーグルの中でかけられたという記事も見た気がしますが、無理矢理ゴーグルの中に押し込むには、今使っているメガネはお気に入りすぎます。

無理矢理ゴーグルを動かして目のあたりを圧迫すると、かすかに文字が読める位置があるとわかりました。
これで使おう。

って、ほんと無理やりです。

VRゴーグルの購入前は、最近使わなくなっていたコンタクトレンズを使おうかと思ってましたが、メタバースへのお出かけ頻度を考えると現実的ではありませんでした。

 

 

さて、Meta Quest2の機械本体にインストールしたいアプリが2つありました。
メタバースプラットフォームの「VRchat」と「Cluster」です。

スマホにインストールしたMeta Questのアプリ内で検索して登録したものを、本体利用時に表示されるアプリ名からインストールを選択して入れました。
この2つのアプリはPCで1〜2週間使っていたので、アカウントは既にできているものを使ってサインインできました。

なお、Google playででてきたMeta Quest2用のアプリの名前は、「Oculas」でした。
スマホにインストールされたアプリのアイコン名は「Meta Quest」です。
もう何がなんだか。
この方法しかないのかどうかはよくわかりません。
何しろ行き当たりばったりなので。
そういえば、Bluetoothで機械とスマホを連携したような気がする。

 

ここ一ヶ月でメタバース用に新しく作ったアカウントがいっぱいで、何がなんやら。

そしてそれをどこにも書いてない。

そろそろ、整理しておかないと後で泣きを見そうだぞ。

と、自分に言い聞かせて、本日のブログは終了です。